2014年2月14日金曜日

モスクでお茶

Afternoon tea in Mosque Paris
Thé à la menthe dans la mosquée de Paris
パリ初ランチは
Tolbiacのベトナム料理店へ。
春節にあたっていたので
獅子舞のパフォーマスは見れたものの
目当ての店には入れず…。
午後は懐かしのモスク
ミントティー。
すごく混んでいて
びっくりながら、
あたたかい席に座れて
よかった。
今回のパリ滞在で一番行きたかった
モスクすぐ近くの
幻想的な照明。
何時間でもいたくなる空間。
午前中訪れたのは
右岸の美術館。
トリニテ教会をのぼったところにある
ギュスターヴ・モロー美術館
毎月第1日曜は
入館無料でラッキー。
近所に住んでいたのに
初来館。
とてもよい雰囲気。
入れ替え不要の
展示方法は合理的。

2014年2月13日木曜日

パリで自炊

Cook at hotel in Paris
Faire la cuisine dans l'hôtel à Paris
すぐ近くにスーパーもあって
思いのほか便利な
ロケーションだったホテル。
自炊できるホテルは
やっぱり体がラク。
すり身入りのサラダのもとは
“アラスカ”味。
パリらしいなと思う
風景のひとつ
アレクサンダーIII世橋。
遠くの温室風建物は
グランパレ。
マニフ”の影響か、
橋を渡るとたくさんの
ポリスが。
今回のデモ内容はさておき、
何かとマニフで自己主張する
フランスを思うと
9日の都知事選
投票率の低さは…。
グランパレで
開催中のはずのカルティエ展、
案内が見当たらず、
そのまま素通り。
コンコルド広場へ。
チュイルリー公園で
エッフェル塔のキーホルダーを
とても感じが良くて
がんばってる
移民(?)のお兄さんから
どっさり購入し
ルーブル前のピラミッドへ。
そのままパレロワイヤルへ。
工事中で美しさは半減ながらも
パリのオアシス。
オペラ通りを北上し
オペラ座へ。
子どもたちの襲撃にあう。
そんなわかりやすいところに
お財布入れてる訳ないじゃん、
と思ったけど
誘惑してた自分を反省。
サクレクール前の
メリーゴーランド。
フランス語で manège。
大好きな眺め。
下の参道(?)のガラが
もう少しよくなってくれれば…。



2014年2月12日水曜日

4年ぶりのパリ

Paris, for the first time in four year
Apart'hotel dans quartier Montparnasse
4年ぶりのパリは、
はじめて滞在してみる
モンパルナスのホテル
近所のメゾンカイザー
おやつを購入。
とても濃厚。
リンゴ入りの
パティスリーは
名称不明。
ホテルの窓からの風景。
煙突がパリらしい景観。
パリ、初散歩は
アンヴァリッド方面へ。
なにもかもが美しくって
1秒1秒に感動。
パリに自生する
植物&動物案内。
ごみ箱も
アールヌーヴォー風。
遠くに輝くエッフェル塔、
お登りさん気分最高潮。
コーン型の庭木。
この形のカッティングが
目立ったパリ。


2014年2月11日火曜日

羅臼昆布

Seaweed from Raushu
Konbu argue de Raousou
Mさんの鎌倉土産の
羅臼昆布。
削り取れたような
テクスチャーが珍しい感じ。
そして卒業祝いに
いただいたブーケ。
友人と待ち合わせての
ランチは楽しいもの、
I will miss this.....

2014年2月10日月曜日

キノアごはんの塩むすび

Quinoa rice ball
Quinoa boule de riz
キノア入りの
塩むすび。

2014年2月9日日曜日

黒豆のベジカレー

Black soy beans vegan curry
Végétalien curry aux sojas noirs
黒豆入りのヴィーガン・カレー。

【材料】
玉ねぎ 2個(あらみじん切り)
にんにく 1片(あらみじん切り)
カットトマト 1缶
水 2カップ
水煮黒豆 1カップ
ココナツミルクパウダー 約100g
カレー粉 大さじ2
ホールクミン 大さじ1
コリアンダー、ターメリック 適量
チリパウダー 適量
酒粕 大さじ1
オリーブオイル 大さじ2
塩、こしょう 適量

【つくり方】
1. にんにく、玉ねぎをオリーブオイルで
じっくり炒め、塩、こしょうする。

2. さらにスパイス類を加える。

3. トマト缶、水、酒粕を加え、
沸騰したら弱火にし20分程度煮る。

4. 黒豆を加え、さらに10分煮る。

5. ココナツを加え、
なじませたら完成。

2014年2月8日土曜日

黒豆入り粕汁の朝食

Kasujiru miso soup with black soy beans
黒豆、油揚げ、
白菜入り粕汁と
納豆ご飯、ソイティーの
ヴィーガン朝食。

2014年2月7日金曜日

パリみやげ

Souvenir de Paris
パリみやげのボンボン。
9区にあるコンフィズリーの
セレクトショップのものとのことで
今度のパリめぐりで
行ってみたいところのひとつに。

2014年2月6日木曜日

鯛のカルパッチョ

Sea bream carpaccio
Carpaccio de daurade
鯛のお刺身に
シトロン・コンフィ
青じそ、オリーブオイル、
こしょう、柑橘果汁で
味付けしたさわやかな
カルパッチョ。

2014年2月5日水曜日

カブの粕汁とおにぎりの朝食

Kasujiru miso soup and onigiri breakfast
Petit-déjeuner avec Kasu Jiru soupe miso et boulette du riz
ソイティー、おにぎり、
カブと黒豆の粕汁の
ヴィーガン朝ご飯。

2014年2月4日火曜日

シトロン・コンフィ

After a month...
Citron confit
1か月が経ち、
いい感じにしんなりした
フタをあけると
さわやかな香り。

2014年2月3日月曜日

椎茸と大根の粕汁

Sakekasu miso soup
昆布&椎茸出汁に
大根、ネギ、油揚げと
味噌、仕上げに酒粕を加えた
体あたたまる一品。
たっぷりの七味と
柚子皮をちらして。

2014年2月2日日曜日

4つ目のフェヴ

Quatrième fève
当たった人からもらってしまい、
4つ目となったフェヴ
マカロン型。

2014年2月1日土曜日

チョコと映画

Chocolat et cinema
Nさんの
サロン・ド・ショコラ
会場土産の
スペインのチョコレート。
パリパリ感のある
お砂糖(?)が新鮮な食感で
とても美味。

Nさんと今年も
よい作品をたくさん
観まくっている;

ハル・ハートリー監督の
長編デビュー作、
ジーンとくる一本
The Unbelievable truth

ハル・ハートリー監督、
20年以上前に観たものの
踊りのシーンしか記憶になかった
Simple Men

ハル・ハートリー監督、
どの作品でも彼女は彼女、
イザベル・ユペール出演
「愛 アマチュア
(Amateur)」


ボスニア・ヘルツェゴヴィナ出身の
ダニス・タノヴィッチ監督、
はらはらドキドキの
鉄くず拾いの物語

ミカ・カウリスマキ監督、
やっぱりゆるく生きたい感じ、
旅人は夢を奏でる

トルコも行ってみたい
国のひとつ。
ヤセミン・サムデレミ監督、
男の子がすごくかわいかった
おじいちゃんの里がえり