Green olive focaccia & walnut and cranberry bread
Focaccia aux olives vertes & pain aux noix et aux canneberges
くるみクランベリーのパン(350円)とFocaccia aux olives vertes & pain aux noix et aux canneberges
グリーンオリーブのフォカッチャ(380円)。
フォカッチャはジャムが塗られていて甘じょっぱい味。
昨夜22時過ぎに帰宅すると
サークル外に出てくつろいでいた、もっくん。
今朝もトレーニングからスタート。ひたすらフードを追うもっくん、おまわりと探してコマンドで、
トリックをしてる自覚は全くなし。
「オークション 盗まれたエゴン・シーレ」(2023)フランス映画でもこんなに人が入るのか!と驚いていたら映画番長に劇場でばったり。シーレ人気もあるのでしょうと、鋭い分析。
「オマールの壁」(2013)ニュースなどで隔離壁の事は知っていたけど、実際はこういう感じなのかとようやくわかった。映画ってやっぱりすごい。
「blur: TO THE END, live at wembley stadium 」(2024)休みを取って2本続けて見てきたよかった。1990年代は華奢でかわいい系だったデーモン・アルバーンがどっしり系に育っていてメンバー間で膝が痛いのどうのと言っててちょっと笑った。
骨折のこと⑤
バスルームではギブスの足をぬらさないため
サクっとシャワーをあびるのみなので、
髪はキッチンで洗うことに。
リンスのいらないシャンプーが便利。
歯磨きや手洗いも、もっぱらキッチン。
つかまれるところが多い場所が身支度成功のポイント。
最近観た映画と配信:
「I like movies」(2022)。チャンドラー・レヴァック監督のカナダ映画。人間関係がうまくいかない高校生が何かとトラブルを引き起こす監督の自伝的作品とのことだったので男子かと思ったら女性監督だった。
「ガザの美容室」(2015)この映画からもう10年。戦争状態が日常だと動物どころではないかもしれないけど、ライオンがどうなってしまったかも心配。
「ぼくとパパ、約束の週末」(2023)自閉症の少年が週末父親とサッカースタジアムを巡る実話がもとの作品。公式サイトのコメントを書いていた児童精神科医によれば、アスペルガー症候群という言葉はもう精神科の現場では使われず、会話の可能な軽度のASDの位置づけとのこと。
「ベルナデット 最強のファーストレディー」(2023)ジャック・シラク婦人をカトリ―ヌ・ドヌーブが演じたからこそ説得力あり。
「ナミビアの砂漠」(2024)山中揺子脚本・監督。主演の河合優実さんがまたすごいな~と思ったけど、ラストは寝てしまった…。
「DOG DAYS 君といつまでも」(2024)犬好きにはたまらない一本。韓国映画界のそうそうたる俳優陣が出演。「ミナリ」でアカデミー助演女優勝賞受賞のユン・ヨジョン、「タクシー運転手」のユ・へジン、「シュリ」のキム・ユンジン、「ビニールハウス」のキム・ソヒョン、「私の名前はキム・サムスン」のダニエル・ヘニーなど。
「アプレンティス」(2024)ドナルド・トランプの創り方。ホテルによって税制を変えてしまうなど、アメリカってなんでもありだな、と思った作品。おもしろかった。
「犬と戦争 ウクライナで私が見たこと」(2024)英国人の元軍人トム氏のBREAKING THE CHAINSの活動が印象的。
「リアル・ペイン」(2024)ジェシー・アイゼンバーグが監督・製作・脚本・主演のすべてをこなした作品。
「聖なるイチジクの種」(2024)イランのモハマド・ラスロフ監督作品。冒頭少し眠ってしまったのが悔やまれるが、ハラハラどきどき、とても面白かった。
「アノーラ」(2024)ショーン・ベイカー監督、マイキー・マディソン主演で、アカデミー賞の作品賞、監督賞、主演女優賞、脚本賞、編集賞を受賞。シンデレラストーリーからの急展開。
「デュオ 1/2のピアニスト」(2024)エミリーインパリのカミーユ役のカミーユ・ラザ主演。
「ガザからの報告」(2024)監督・撮影・編集・政策:土井敏邦。途中、少し寝てしまったのが悔やまれる、いろいろ考えさせられたドキュメンタリー。トランプ大統領のリゾート計画くらい、今までと全く違う方向に舵を切らない限り、かの地の人々の平穏な暮らしは実現しないのでは。
「オールドホーパーズ」(2023)ポール・ハナム主演。クリスマスの1970年、全寮制の高校が舞台、家族でないけど家族のような話。おもしろかった。
「小さき麦の花」(2022)中国の貧しい農村。理不尽が事ばかり起きても絶望しない力。
「密輸1970」(2023)1970年代の韓国・群山市で行われていた密輸を海女さんたち手伝っていたらしい事実がベースのシスターフッド映画。おもしろかった。
「PERFECT DAYS」(2023)ヴィム・ヴェンダ―ス監督、役所広司主演。東京のトレイ清掃者の日々。石川さゆり、三浦友和、田中泯など錚々たるキャスト。
「紙の月」(2014)三菱UFJ銀行の貸金庫から17億円相当以上の金品を盗んだ行員もいたことだし、システム的に問題あるとこ多そう、日本の金融機関。
「ジョン・レノン 失われた週末」(2022)全く知らなかったMay Pangのこと。
「ブータン 山の教室」(2021)ジーンとくる感動作。カルチャー番長と映画部部長のおすすめ。
「アンナ ‐ ディレクターズカット版」(2022)お金持ちの他人に成りすまして生きるアンナことユミ。イエール大の卒業アルバムはネットオークションで買えるとか、なるほど~と。
「私の夫と結婚して」(2024)Eさんにおすすめいただいたパク・ミニョン出演。財閥の女副社長が存在感あるな~と思ったらBoAだった。やっぱりオーラは隠せない。
「無人島のディーバ」(2023)Eさんにおすすめされた韓国ドラマ。ウ・ヨンウ弁護士を演じたパク・ウンビンが主演。
「地面師たち」(2024)豊川悦司、綾野剛、小池栄子、ピーエル瀧など豪華キャスト。モデルとなった会社をまだ辞めない日本人、、、、すごい。
「極悪女王」(2024)クラッシュ・ギャルズのファンが同級生にいたな~と。ネトフリ見たあと、ジャガー横田のインタビュー番組を見て、すごい方だなと。