Karel Čapek Tea
Le thé Karel Čapek
パッケージのかわいいカレル・チャペックの紅茶。Le thé Karel Čapek
最近の読書:
「新しい韓国の文学 01 菜食主義者」(2007)ハン・ガン。アジアの女性「はじめてのノーベル文学賞受賞作家。韓流ドラマや映画をたくさん見たあとに読んだからわかる部分も多かった。
「考察する若者たち」(2025)三宅香帆。最適解、公平に報われたい等、腑に落ちること多々。
「どうせあの世にゃ持っていけないんだから」(2025)和田秀樹。なんとこの本を読み始めたその日、洋食屋さんのランチメニューを見ていたら、和田先生に遭遇!おもわず「ご本を今、読んでいます!」とお声がけしてしまった。
「日大病は治らない」(2024)和田秀樹。林真理子エッセー愛読者としては、「気の弱さ」のくだりに納得。
「さらば日大!」(2024)和田秀樹。林真理子エッセーで和田先生のことを知った身としては、このまま二人が決裂してしまうのは悲しい。
「女ふたり、暮らしています。」(2021)キム・ハナ、ファン・ソヌ。40代女性の二人暮らし。物件も共同購入。10年後、20年後など続きがあれば読みたい。
「ゴールドマン・サックスに洗脳された私」(2024)ジェイミー・フィオーレ・ヒギンズ。株の空売りやらインモラルな事ばかりやってて、映画でちょこちょこ登場するシーンはこれかぁ、と。

