2026年10月6日火曜日

鮪の角煮でお弁当

Tuna Kakuni Bento
Bento au thon mijoté en dés
時々、近所にやってくる
スイーツの移動販売。
今回は鮪も一緒との事なので
行列に並んでみた。
生鮪と一緒に買ってみた角煮。
さっそくお弁当に。

2026年10月5日月曜日

日本橋の揚げたて芋けんぴ

Freshly Fried Imo Kenpi
Imo Kenpi fraîchement frit 
Mさんにいただいた揚げたて芋けんぴ。
さっぱりしていておいしい。
お酒にも合いそう。

2026年10月4日日曜日

ガレットランチ・デート

A Galette Lunch Date
Un rendez-vous galette pour le déjeuner
犬OKなガレット屋さんへ。
おいしいスープから。
季節のブドウがのった季節のガレット。
甘じょっぱく、バターもきいててとても美味。
ランチのあとは近くの公園へ。
Tちゃん、もっくん、どちらも一人っ子同士、
ベタベタはしなくて、いい距離感。


2026年10月3日土曜日

ハーブチキンのボウル

Herb Chicken Bowl 
Bol au poulet aux herbes 
カフェの特別メニューだったハーブチキン。
全面盛りはできないので、
見た目はいつもと同じ。

オンラインでは完売だったパリ・モチーフブレス(3080円)。
リアル店舗にはたくさんあって、
行ってみてよかった。

2026年10月2日金曜日

冷凍栗で栗ご飯

Chestnut Rice with Frozen Chestnuts 
Riz aux châtaignes avec des châtaignes congelées 
冷凍されていた去年収穫した栗。
栗ごはんに。
長期保存し過ぎて、
ちょっと冷凍臭が…。

2026年10月1日木曜日

カフェのカレー・ランチ

Curry Lunch at the Cafe
Déjeuner Curry au Café
ごはんにカレーをかけて、
そのあとサラダバーで好きなものをトッピングできる
ボウルのランチは、ほぼワンコイン。
カフェ・ランチが人気なのに納得。

Nスケは20th Anniversary!



2026年9月30日水曜日

イギリス土産のマスタード

British Souvenir Mustard
Moutarde Anglaise
2025年9月、イギリス土産のマスタード、
ようやく開ける。
ごろごろ入ったピクルスなどで美味。


最近見た映画:
「熱狂をこえて」(2026)松岡弘明監督。マイノリティーであってもおじさんはおじさんと思ってしまった。ホラシオン・ピュブリック関係で痛い目にあったらしい上映後のトークショーが面白かった。

「ヌーヴェル・ヴァーグ」(2025)リチャード・リンクレイター監督。予備知識ゼロでゴダール監督のドキュメンタリーと思って見に行ったら、今の俳優たちがゴダール、ベルモンド、ジーン・セバーグ、トリュフォーたちを熱演しててびっくりした。

「大統領のケーキ」(2025)ハサン・ハーディー監督。“実話から生まれた感動作”の1文と全然違う印象。不条理や性差別と搾取などなど、大変な中に生きる子供たち。

「三角屋の交差点で」(2025)山田徹監督。上映後のトークがおもしろかった。気の毒でならなかったお嫁さんが解放されたこと、テツさん100歳の自己肯定ましましのお話しなど。

「ツーリストファミリー」(2025)。モコゾウそっくりな犬がかわいいインド映画。

「トロフィー」(2026)。在日コリアン3世の孫明雅監督。是枝裕和監督のお弟子さんの長編デビュー作。

「プライベート・ケース」(2025)。ジョディー・フォスターのフランス語がうまくてびっくり。

「新凱旋門物語」(2025)。1989年の革命祭200周年記念にむけ新凱旋門がつくられたと今頃知った1本。

「ロストランド」(2025)藤元明緒監。ロヒンギャ難民の過酷な日々。

「僕の帰る場所」(2017)藤元明緒監。在日ミャンマー人家族のドキュメンタリーのような映画。

「海辺の彼女たち」(2020)藤元明緒監。ベトナムからの技能実習生のドキュメンタリーのような映画。

「リンダとイリナ」(2023)ギヨーム・ブラック監督。ほとんど寝てしまって内容の記憶なし…。
「また会えるよね」(2024)ギヨーム・ブラック監督。続けてみて、またまた寝てしまって記憶が薄い。

「マイケル」(2026)マイケルのお兄さんジャーメイン・ジャクソンの息子、ジェファー・ジャクソンが熱演。でもシルエットが全く違い、マイケルのスーパースターぶりを再認識。どの楽曲も懐かしい。

「9月のアル・ラシード通り」(2026)予告編で見た場面以外、ほとんど寝てしまったものの海水を生活の水として使うなど、ニュースでは見えない現地の様子がたくさん。

「急に具合が悪くなる」(2026)濱口竜介監督。個人的に今年のベスト・フィルム。3時間全く飽きることなし。長塚京三さんのフランス語がうまくてびっくりしたらソルボンヌ留学経験ありと知る。

「左利きの少女」(2025)ツォウ・シーチン監督・脚本。ミーアキャットがもっくんに似てて、ちょっと笑っていたらあんなことに…。Nina Ye、Shih-Yuan Ma、Janel Tsai、台湾の子役、女優さんたちから目が離せない。

「アアルト」(2020)ヴィルピ・スータリ監督。イッタラ社のアアルト・ヴェースが馴染み深いものも。

「1975年のケルン・コンサート」(2025)キース・ジャレットのコンサートを企画した高校生の実話。

「イマジナリーライン」(2024)坂本憲翔監督。東京藝大大学院の修了制作と知ってびっくり。いろいろコスト面での制約もあったらしいものの才能のある若い人って素晴らしい。

「FUJIKO」(2026)1977年静岡生まれ・木村太一監督のお母さんの数奇な人生が面白すぎ。

「SIRAT」(2025)ペドロ・アルモドバル製作。あまりにも衝撃過ぎて、数日経ってもシラーとが頭から離れず。映画を鑑賞したというより強烈な体験させられたよう、との山田洋二監督のコメントに納得。

「シンプル・アクシデント」(2025)ジャファル・パナヒ監督。投獄や公務員の腐敗がよくテーマになってる気がするイラン映画。

「エリスとトム」(2022)。ボサノヴァの名盤誕生秘話。エリス・レジーナの名前をはじめて知った。

「スマッシング・マシーン」(2025)ドウェイン・ジョンソン主演。パートナー役にエミリー・ブラントなのが新鮮。

「The Unbelievable Truth」(1989)ハル・ハートリー監督作品ではこれが一番好き。

「Trust Me」(1990)ハル・ハートリー監督作品で二番目に好きなのはこれと思う。

「Simple Men」(1992)ハル・ハートリー監督作品で三番目に好きなのはこれかね。

「FLERT」(1995)永瀬正敏などの出演もあって、ハル・ハートリー監督作品で一番知られているのはこれなような。

「はなしかわって」(2011)ハル・ハートリー監督。Miho役女優はあいかわらず英語がうまくない。

「To Land」(2025)ハル・ハートリー監督。11年ぶりの新作とのこと。当時、全然話題になっていなくて、気づいていなかった。

「Kid」(1984)短編
「Theory of Achievement」(1991)短編
「Surviving Desire」(1992)短編
「Henry Fool」(1997)
 「The Book of Life」(1998) 

「モネと時間旅行」(2025)セドリック・クラピッシュ監督。スーザン・ランドン、ヴァンサン・マケーニュなどおなじみのフランス俳優が出ていて楽しめた一本。

「リサ・ラーソンがいた時間」(2025)もう少し前の時代の作家と思っていたら2024年に永眠。少し寝てしまったのが悔やまれるけど、楽しい人生だっただろうなと。お孫さんが監督し、お知り合いのLillicoが日本語字幕を担当。

「済州島四・三事件 ハラン」(2025)ハ・ミョンミ監督。3万人にも及ぶ無差別殺人。よく映画化できたな、と思ってしまった理不尽で絶望的な世界。

「ベイ・シティ・ローラーズ ウッディ・ウッドが語る真実」(2007)タータンチェックを着ていた記憶はスコットランド出身だったからとわかる。